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ボランティア送迎費・現地活動費支援

三陸復興応援団きたかみ 松田正徳

「三陸復興応援団きたかみ」は、東日本大震災支援全国ネットJCN及び「北上市ボランティア連絡協議会」に所属する一般市民団体です。
「北上市ボランティア連絡協議会」及び「日本将棋連盟北上支部」と連携して、全国から北上へボランティアを集め、ボラバスしょうちゃん号・ボラカーミニしょうちゃん号で、週末日帰りで高田・大船渡・釜石・大槌へ派遣しています。現地での災害復興支援活動内容は、水路・家屋などで泥・ガレキ・ごみの撤去・運搬、イベント・農業・漁業・花壇のお手伝いなどをしています。
活動費枯渇によりバスのチャーター、花苗の購入などが困難になりました。しかし、現地では引き続きの支援を求めています。
ボラ・資材・資金の募集情報、活動報告は、以下を参照ください
「三陸復興応援団きたかみ」HP(ブログ) http://sanriku-ouendan.blog.so-net.ne.jp/
フェイスブック https://www.facebook.com/masanori.matsuda.397
 
支援いただきたいプロジェクトと概算費用
三陸花いっぱいプロジェクト、農林漁業支援プロジェクト、コンテナハウス・ソーラー街灯整備支援プロジェクト、復興イベント支援プロジェクトほか
{ボラ送迎費}
マイクロバス 3.5万円/日×3回/月×12月=126万円
レンタカー 1.5万円/日×2回/月×12月=36万円
{現地活動費}
花苗・苗木 100円×5000本=50万円 肥料・ポンプ・発電機・燃料=40万円
中古コンテナハウス 60万円×3棟=180万円
ソーラー街灯 15万円×8基=120万円
イベント 食材10万円×5回=50万円 資材借り上げ5万円×5回=25万円 グッズ製作15万円 講師招聘5万円×3回=15万円


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特殊作業に対応する滞在型被災地支援と被災した子供たちの支援活動

特定非営利活動法人児童養護施設支援の会

※ 被災地支援活動 ※

震災直後3月15日から被災地支援活動を始め、現地に常駐する形で現在も支援活動を行っています。
流木や車両の撤去作業、半倒壊建物の清掃探索作業、重機やチェンソー等による一般ボランティアが対応不可能な危険重作業を中心に対応してきました。
活動地である東松島市行政とも連携して活動を行っています。
被災した全ての小中学校の清掃と管理(教育課)
各保育所の修繕(福祉課)
行政へ寄せられる外部企業などの支援希望者の現地コディネート(復興政策課)
避難所の解体や遺体安置所の清掃、救援物資の搬送作業等(市民協同課)その他。



※ 被災地児童の支援 ※

震災後4月より各避難所、行政機関の掲示板にポスターを貼り
「震災によって親を亡くした児童」の情報集めを開始し、当会独自に宮城県東松島市内の遺児の情報を収集して、現在も児童とその家庭の支援活動を継続しています。児童の日常生活の中で関わることを重視しています。(遺児を集めてのイベント等、外部への広報的な活動は行っていません)

1 
当会の被災地支援活動における活動費全般。

2 
震災遺児、孤児、被災地児童を支援し、東松島市野蒜地区に「小規模ファミリホーム型の児童養護施設」を建設するための建物建設費


(被災地支援活動を写真入りで掲載しています)
http://npojidou.sharepoint.com/Pages/saigai.aspx


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三陸鉄道の復旧に向けて

三陸鉄道株式会社

昨年の東日本大震災以降、当社は国、岩手県、沿線市町村はもとより、鉄道事業者・企業、全国のゆかりの方々など多くの皆様から様々なご支援・ご協力をいただきました。この場を借りて、?厚くお礼申し上げます。

このたび復旧工事が一部終了し、北リアス線の田野畑・陸中野田駅間 24.3Km で運行を再開しました。震災から1年余り、運行再開を待ち望んでいたこの地域の皆様におこたえすることができます。

今月末からは、JR 東日本のリゾート列車「うみねこ」が北リアス線久慈・田野畑間に乗り入れることになっています。これから迎える春・夏の観光シーズン。三陸沿岸地域に、県内外から多くの皆様においでいただけるものと期待しています。

復旧工事は、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構の全面的なご協力をいただいて実施しています。これからは、来年4月に運行を再開する予定の南リアス線盛・吉浜駅間、さらに平成 26 年4月の全線復旧に向け鋭意取り組みを進めます。

当社の使命は、地域住民の皆様の生活の足となること、そして三陸沿岸地域の産業振興や地域の活性化に貢献することです。私たちは、被災地の復興のシンボルとなるよう、そして県内外から多くのお客様をお迎えして地域振興に貢献できるよう、社員一丸となって努めてまいります。

「三陸鉄道」は1984年に開業した全国初の第3セクター鉄道で、東日本大震災の津波で駅舎や線路が流されるなど大きな被害を受けました。復旧には莫大な費用がかかり、社員や地域住民によるさまざまな活動をはじめ、平成26年4月全線復旧に向けた奮闘が続けられています。
復旧に向けて、ご支援いただける皆さまのご協力をお願いしています。お寄せいただいた寄付は復旧費用としてご活用させていただきます。


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新着情報
4/1 横浜FCメモラビリアサービス終了のお知らせ
5/31 車いすレーサーの廣道(ひろみち)純選手のスイスでのレース動画が公開されています。
4/2 NPO法人あっとオーティズム様が事務局を務めるライトイットアップブルー が開催されました
3/12 「いいね!」数が200に到達しました。
2/14 「いいね!募金」キャンペーン を開始
11/8 HOT HANDの受援者募集を開始
>>受援者の受付はこちら

 
HOT HANDからのお知らせ
12/28 誠に勝手ながら、2013年12月28日(土)17時~2013年1月5日(日)まですべての業務をお休みさせていただきます。お問い合わせ、寄付募集開始に関する各種お手続きは2014年1月6日(月)より順次開始致しますので、あらかじめご了承ください。
6/17 6月18日(火)NHK様おはよう日本での当サイトで募集されている廣道(ひろみち)プロジェクト放送が予定されています。アクセスが集中した場合、 サイト表示が遅くなる場合が御座いますので予めご了承ください。(尚、番組の構成等の都合で、延期される場合も御座います。予めご了承ください。)
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