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「津波警告フラッグ」オレンジフラッグが出たらすぐ逃げろ!

特定非営利活動法人スポーツキッズアジア

東日本大震災当時、海にいた人に話を聞くと、防災無線は聞こえなかったそうです。

東日本大震災に関するボランティア活動が今でも各地で行われていますが、
忘れてはいけない教訓として、これからは万全な備えを行っていくことが重要視されています。
津波自体を防ぐことは出来ませんが、防災に対する準備は必要なことです。

写真は、宮崎の観光地、青島入口にある「渚の交番」に常駐してある、
“津波だぁ、逃げろ!”の合図、オレンジフラッグです。

海にいる人たちに向けての警報合図です。遠くからでも良く見えます。

東日本震災直後より、鎌倉や宮崎の一部の海岸では、“海にいる人への避難の合図”
としてオレンジフラッグを海岸沿いに数箇所設置していますが、これはあくまでも“海にいる人”
への合図であり、街中の人へのものではありません。


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UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の難民援助活動

特定非営利活動法人国連UNHCR協会

(c)UNHCR/B.Heger

難民の惨状を見て、何か援助したいと思ったことはありませんか。ひとりひとりの寄付が積み重なることで、ふるさとを追われた多くの難民の生活を支え、希望を与えることが出来ます。
難民の避難生活は平均すると十数年にも及びます。UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)は難民が我が家を追われた日からはじまる長い避難生活の間、水・食糧の配給から住居、健康管理そして教育にわたり支えつづけます。難民の家族が自立できるまで皆さまのご支援をお願いいたします。

皆さまのご支援でできること(一例)をご紹介いたします。

◆1600円で、厳しい避難生活でも温かい食事を取ることができる調理器具セット1家族分

◆3000円で、自然環境が厳しい中で必要不可欠な毛布を7枚

◆5000円で、難民の子どもたちが勉強ができる教科書を10冊

◆10000円で、毛布やビニールシートなどの緊急避難生活セット10家族分

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UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)は1950年に設立された国連の難民支援機関です。
難民・避難民を国際的に保護・支援し、難民問題の解決に対して働きかけています。
1954年と1981年にノーベル平和賞を受賞。スイス・ジュネーブに本部を置き、およそ120ヶ国
で援助活動を行なっています。この国連の難民援助活動を支えるため、広報・募金活動を
行なう公式支援窓口が、国連UNHCR協会です。 http://www.japanforunhcr.org/
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Vortex札幌アイスホッケークラブ(女子チーム)を設立しました!!

藤本那菜 藤本奈千

家族の影響で始めたアイスホッケー。地元チームで活動をしながら2007年に姉妹で日本代表入りを果たし国際舞台で活躍し優勝も経験しました。

私たちはソチオリンピックを目指すためにより高いレベルでのプレーを望む志の高いチームを1から設立し、Vortex札幌アイスホッケークラブチームで活動しています。

活動には年間約500万円(氷上練習、遠征費、道具代、移動費などの運営維持費)がかかり、選手自身の負担がとても大きいスポーツです。

日本ではまだ認知度が低いスポーツですが、私たちは世界を相手に戦うために日々トレーニングを行っています。練習の合間には北海道の子供たちにアイスホッケーの楽しさを伝える活動も行っています。

私たちの今後の目標は
チームとしては、2013年シーズン「女子アイスホッケー全道大会」(B)、全日本女子アイスホッケー選手権大会(B)で優勝し、Aグループに昇格すること、
個人としては、2014年ソチオリンピック出場を目標に頑張ります!!
※2月に行われた最終予選で勝ち、ソチオリンピック女子アイスホッケーは出場権を獲得しました。

北海道のアイスホッケー普及活動のため、私たちが継続的に活動していけるように少しでも構いませんので皆さんにご協力をいただけましたら嬉しく思います。
皆さんのご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

【活動内容】
2013年1月18日~20日 女子アイスホッケー全道大会(B) <札幌> 優勝
2013年2月20日~24日 全日本女子アイスホッケー選手権大会(B) <岡山>
【普及活動】
小学生チームのコーチ、HOCKEY SCHOOLのアシスタント、スケート体験授業のボランティアなど

【募金の使用用途】
北海道のアイスホッケー普及活動およびチーム活動費として

<藤本那菜選手>
父の影響により6歳よりアイスホッケーを始める。
2007年より日本代表に選出され、様々な国際舞台で活躍。国際大会で優勝の経験を持つなど経験は豊富。目標のプレーヤーは同じGKの福藤豊さん。現在はソチオリンピック女子最終予選の日本代表として活躍中。
※詳細は公益財団法人に本アイスホッケー連盟のサイトにてご確認ください。


【オフィシャルブログ】
http://blog.oricon.co.jp/nana-fujimoto33/

<藤本奈千選手>
姉の影響により6歳よりアイスホッケーを始める。
2007年より姉の那菜と同じく日本代表入りを果たし、国際舞台で活躍。2009年のIIHF U-18世界女子選手権に出場。主将としてチームを牽引し、優勝に導くなどの活躍を見せる。
現在は姉と同じく地元札幌のチームで活躍中。

【オフィシャルブログ】
http://blog.oricon.co.jp/nachi-fujimoto57/

【Vortexサイト】
https://ja-jp.facebook.com/VortexSapporo


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新着情報
4/1 横浜FCメモラビリアサービス終了のお知らせ
5/31 車いすレーサーの廣道(ひろみち)純選手のスイスでのレース動画が公開されています。
4/2 NPO法人あっとオーティズム様が事務局を務めるライトイットアップブルー が開催されました
3/12 「いいね!」数が200に到達しました。
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HOT HANDからのお知らせ
12/28 誠に勝手ながら、2013年12月28日(土)17時~2013年1月5日(日)まですべての業務をお休みさせていただきます。お問い合わせ、寄付募集開始に関する各種お手続きは2014年1月6日(月)より順次開始致しますので、あらかじめご了承ください。
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