< 前へ  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  次へ > 

児童養護施設出身者のアドボカシーセンターを作る為に

社会的養護の当事者チームCOLORS

現在、当会は兵庫県、大阪府、広島県の三府県で児童養護施設出身者の自立支援に取り組んでいます。
25年度よりNPO法人へ移行し体制強化を図ろうと思っています。しかし、現在予算が厳しいのが現状です。皆様のご支援、ご協力をお借りしセンター設立を実現化して参りたいと思っています。
どうかよろしくお願い致します。

目的
・施設退所後の孤立防止と、自立の推進
・就労支援、生活支援の両立支援をおこなう。
・住居確保問題をクリアする為にセンターに専任スタッフを配置する
・就労体験をおこない、自立前に社会的マナーやルールを覚えさせる
・心のケアに力を入れ、虐待のトラウマ整理をおこなう。

団体ホームページhttp://yasc.jimdo.com
設立 平成23年12月7日
代表者 伊達昭
事務局 広島県呉市中央7丁目8-10原アパート201

メディア出演
神戸新聞、中国新聞、広島テレビ、日テレ


   この方を支援する




バーンゴルフを支援する会

山本信明

「生涯健康生活」を目指し、豊かで楽しい人生を守るために私たちはバーンゴルフの普及につとめています。
全国にコースを設置し、人々の健康と楽しい交流の場を構築し世界との交流の場をつくるために、資金が不足しています。
是非皆様のご支援、ご協力併せてご寄付をお願い申し上げます。

バーンゴルフとは・・・・
バーンゴルフは、年齢、性別、身体的ハンデに関係なく経験がなくても、誰でもすぐプレーができるバリアフリースポーツです。
1920年頃、ゴルフ発祥の地イングランドでパター練習用にうまれ、スウェーデンでスポーツとして確立し、ヨーロッパ各地に広まりました。
1963年には世界ミニゴルフスポーツ連盟が設立され、現在日本を始め44カ国が連盟に加盟しオリンピック種目をめざしています。又世界選手権大会、ヨーロッパ選手権大会、アジア選手権大会などが開催され、世界中から選手が参加して交流を深めています。
日本のチャンピオンコース数は少なく、「横浜みなとみらいワールドポーターズ屋上」と「埼玉の淑徳大学」・「仙台の東北福祉大学」のみですが、イベントなどには一回り小さな簡易コースを使用し、家族ぐるみでプレーを楽しんでいます。
従来のパターゴルフと違う点は、どのコースも一打で入るように設計され、ビリヤードのようにクッションを利用してホールインを狙うなど、高度なテクニックも使える変化に富んだゲーム性もあります。
我が国は世界のどの国も経験したことのないスピードで高齢社会を迎え、世界一の長寿国になりました。
しかし15歳~64歳までの生産年齢人口は減少し、2025年には、2人で1人の高齢者を支えるまさに厳しい少子化・高齢化社会を迎えます。
そして求められるのは、将来安心して住める社会であり、一人ひとりの健康と生き甲斐の「生涯健康生活」です。

●バーンゴルフに期待される効果
1)身体的訓練やリハビリに活用できます。(無理のない握力・体力の強化)
2)行政・高齢者施設とのタイアップにより、地域交流の場とします。(孤立化・無気力化の防止)
3)学校のスポーツ学習の場とします。(バーンゴルフを通じて世界の交流を目指す)
●バーンゴルフコース設置計画
1)5年計画で簡易コース・3コースを1000箇所に設置します。
2)10年計画で都道府県にチャンピオンコース30~50コースを設置します。
3)指導者を養成し、生産年齢者・高齢者層の雇用の場とします。
      
以上のようにバーンゴルフは「生涯健康生活」を目的とすることで、
*国民の社会保障給付費の負担の削減
   *核家族による一人暮らしの高齢者問題の解消
   *高齢化に伴う扶養期間の延長対応
   *老人福祉の脆弱化の改善(養護老人ホーム・在宅看護など)
   *生産年齢者・高齢者層の生き甲斐の場構築
などに寄与できると確信しております。

ご寄付は、バーンゴルフコースの設置費及び指導者養成費・選手の派遣費に充当てさせていただきます。


何卒皆様のご理解を賜りたく、心よりお願い申し上げます。

NPO法人日本ミニゴルフスポーツ協会
〒231-0001横浜市中区新港2-2-1 横浜ワールドポーターズ6F NPOスクエアTEL/FAX045-664-2252  URL: http://www.geocities.jp/bahngolf/


   この方を支援する




JUDOが結ぶ世界平和

山本信明

 国際交流基金及び講道館の派遣により柔道を普及するということで、1970年のポルトガルを皮切りに五大陸、数十カ国にわたり指導を行ってきました。
 柔道着も畳も充分とは言えず、その国で作られた空手着ようの薄いものや、体操用のマットを使用して指導してきました。そんな中でも選手たちは正しく柔道を学び、順調に育ち、恵まれぬ条件の中でもオリンピックや各種国際大会において活躍する選手を多数育てて参りました。そして若い人たちに大いに夢と希望を与え、その普及、発展は目を見張るものがありました。
 特に1984年のロスオリンピックにおいて、怪我をした山下選手の足を敢えて攻めず正々堂々と戦い銀メダルを獲得し、後に特別フェアプレイ賞を得たエジプトのラシュワン選手と山下選手との決勝戦での戦いは、感動の名勝負として今も多くの人々に語り継がれています。

 世界中で開催されている国際大会へ出場のために柔道着一式、参加費、飛行機等の交通費をはじめ、それに付随する諸経費を含めて支援を行っています。その他にも現地では調達できない什器備品や稽古場に敷く畳も日本から現地へ送っています。それらの年間費用は多額にのぼります。

 アラブの春の勃発後、支援をしていた国情が激変しました。特にエジプトは革命後の情勢が悪化し、混迷が続いています。そのような状況下ですので練習施設の確保もままならない状態が続いています。
 それでも『柔道』という絆で結ばれている彼らは、時には銃弾を避けながら稽古に励んでいます。
 経済が混迷を続けている状況下で、国からスポーツ選手に充てられる資金は減少の一途を辿り、彼らは国際大会への出場は困窮を極めています。
 柔道、スポーツに国境は存在しません。また人種差別も存在しません。いまや『JUDO』として世界中の人気スポーツとなっております。世界平和はスポーツから、という信念のもとに、これまでは賛同者の方々からのご支援のおかげでなんとかサポートしておりますが、選手たちを取り巻く環境は困窮を増すばかりです。

 柔道で紡いできた絆は、現役を引退した選手たちとも固く結ばれていて、良好な国際関係の一助となっております。各国への支援は日本で生まれた柔道が潤滑油となり、紛争のない平和の礎となると信じて今後も継続していきます。

 ご賛同を頂きました寄付金は、世界各国の団体、選手へ送金させて頂きます。緊迫した政治状況の中、柔道やスポーツ全般に夢をかける選手たちのため、それが世界平和の礎になると信じています。皆様からの温かいご支援のほどを何卒宜しくお願い申し上げます。


   この方を支援する





 < 前へ  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  次へ > 

支援者はこちら

受援者(支援希望者)はこちら


新着情報
4/1 横浜FCメモラビリアサービス終了のお知らせ
5/31 車いすレーサーの廣道(ひろみち)純選手のスイスでのレース動画が公開されています。
4/2 NPO法人あっとオーティズム様が事務局を務めるライトイットアップブルー が開催されました
3/12 「いいね!」数が200に到達しました。
2/14 「いいね!募金」キャンペーン を開始
11/8 HOT HANDの受援者募集を開始
>>受援者の受付はこちら

 
HOT HANDからのお知らせ
12/28 誠に勝手ながら、2013年12月28日(土)17時~2013年1月5日(日)まですべての業務をお休みさせていただきます。お問い合わせ、寄付募集開始に関する各種お手続きは2014年1月6日(月)より順次開始致しますので、あらかじめご了承ください。
6/17 6月18日(火)NHK様おはよう日本での当サイトで募集されている廣道(ひろみち)プロジェクト放送が予定されています。アクセスが集中した場合、 サイト表示が遅くなる場合が御座いますので予めご了承ください。(尚、番組の構成等の都合で、延期される場合も御座います。予めご了承ください。)
3/21 決済方法「銀行振込」をご選択頂けるようになりました。
2/1 メンテナンスが完了致しました。
1/31 メンテナンスのお知らせ
12/19 トップページをリニューアル致しました。
12/15 スマートフォンから閲覧、寄付が行えるようになりました。

民奨民奨(民間奨学金)


ShaCa(ロトオークション)



このページの先頭へ

外部リンク

Copyright © Human Agent Corporation. All rights reserved. 【特許出願中】