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国内児童養護施設出身の子どもたちの未来を変えたい!

NPO法人国際教育支援機構スマイリーフラワーズ

★Change(私たちが変えたいもの)
「児童養護施設に暮らす子どもたちの未来を変えたい!」http://www.smileyflowers.org/

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★Why(なぜ変えたいの)?
「子どもたちは助けを必要としています!」
現在施設に暮らす全国約3万人の子どもたちの殆どは親が現存します。その多くは親からの虐待や経済的事情からの保護です。子どもたちの多くは身勝手な大人や社会の犠牲者であり、そして施設を出た後も多くの問題を抱えながら苦しんでいます! 

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★What(何が必要なの)?
「必要なものは自分を信じる力!」
私たちは子どもたちが抱える最も大きな問題として、子どもたち自身の「自己肯定感」の不足にあると考えています。子どもたちは親からの虐待や施設出身という周囲の目から、自らを否定されて育つことで、いつしか自分自身ですらその存在を肯定できなくなってしまうのです。

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★How(どうやって変えるの)?
「海外留学という特別な機会の提供!」
私たちは子どもたちの未来を変える一つの手段として、海外留学という特別な機会を提供することにより、日本とまったく違う文化、環境に身を置くことで、客観的に子どもたちが自らを見つめなおし、自信や自己肯定感を取り戻して夢や目標を描いていけるよう支援してゆきます。

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★Goal(私たちが目指すもの)
「施設を出た子どもたちの中から成功のロールモデルを!」
私たちは、施設を出た子どもたちの中から未来のリーダーとなる成功モデルを輩出することにより、その後に続く全ての子どもたちに夢と希望を与えられると考えています。子どもたちを取り巻く負の連鎖を断ち切り、その中から支援の連鎖を創りだすこと。これこそが私たちスマイリーフラワーズが目指す一つ目のGoalです!


「スマイリーフラワーズは海外留学を通じて社会と子どもたちの未来を拓く支援活動を行う特定非営利活動法人です。」 http://www.smileyflowers.org/


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被災地・被災者・避難者のために

ボランティアサークル日曜奉仕団 代表 早坂 信一

私達日曜奉仕団は震災後に立ち上げた被災地・被災者・避難者支援を行う団体です。所属メンバーは会社員、自営業、主婦、学生で週末を中心に活動を行ってきました。(代表も会社員です)
具体的には、
・宮城県石巻市での泥出しガレキ出し
・岩手県陸前高田市へボランティアバスの運行
  (月1~2回、泥出しガレキ出し、畑作り、花壇作りなど)
・山形県寒河江市への避難者向けにサロンの開催
・避難者サークル作りのお手伝い
・除雪ボランティア
・自主避難希望者への相談会への参加
などです。

私達メンバーにボランティアや災害関係の専門家は一人もおりません。代表の私はじめ、メンバーすべてが「何かやらなきゃ」という使命感と「少しでも力になれれば」という思いやりと、そしてなけなしの小遣いを持ち寄って活動しています。この想いが少しでも形になればと皆様のお力添えをお願いする次第です。

※当団体は山形県主催の「2012やまがた公益大賞」においてグランプリを受賞した団体です。



平成25年の活動としては、陸前高田市へのボランティアバスの継続運行と福島県内の子ども達を対象とした週末保養の2本柱を考えています。

これまで山形県内の色んな団体が被災地に向けボランティアバスを運行してきました。その多くはすでに活動を停止しており、25年は私達だけになってしまう見込みです。被災地の隣県としてボラバスの灯を消さないためにも継続運行して行きます。

また、福島県内の子ども達は放射能の影響のため外で遊びにくい環境にあります。そのため少しでも空気の綺麗な所でのびのび遊ばせたいと考えるご家庭が沢山いらっしゃいます。そのニーズを満たすべく、ボラバスのノウハウを利用し、福島県内から山形県内へ週末保養の日帰りツアーを定期開催して行きたいと考えております。プログラムの内容は外遊びが中心になりますが、季節に合わせ山形県内の自然を満喫したり、家族がのんびり過ごせるような内容を考えております。


皆様から頂きましたご支援は陸前高田ボランティアバスと福島県からの週末保養の費用として使わせて頂きます。
具体的には、
・バスチャーター料
・用具の購入、維持管理費
・会場等の使用料
・参加者の食事代
・その他プログラム実施における諸費用
・コーディネートや説明会の為の福島往復の交通費


被災地・被災者・避難者それぞれのお立場、環境においてまだまだ支援の手が必要です。

皆様のご支援、何卒よろしくお願い致します。


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青森市民の輝きと地域の安心安全を伝える市民ラジオを実現

特定非営利活動法人あおもりラジオくらぶ

 幣法人あおもりラジオくらぶは、青森市にまだないコミュニティFM放送局(市町村域をエリアとするラジオ局)の常設を目指しています。

 コミュニティFM放送は、地域の情報を交換・共有するだけでなく、災害時の情報を伝える手段として大きな役割があります。
 私たちは、青森市域におけるきめ細かな情報共有と発信が、地域の安全と安心及び活性化につながるものと考えています。中心メンバーは、県域放送局でアナウンスや番組制作の経験を持ち、県域放送ではできない情報発信の価値を認識しています。しかし、コミュニティ放送の実現には国の無線局免許が必要であり、その取得には、資本規模や経営の継続性などクリアしなければならない多くの問題があります。いま必要としているのは、青森市における情報発信と共有が価値あるものと認める共感者の開拓です。

 私たちは、2008年の設立以来、青森市におけるコミュニティFM放送の必要性を呼びかけていますが、青森市民にはいまひとつ伝わりません。それは、どのような番組が放送されるのか、イメージできないためと考え、インターネットを活用したラジオ放送「Air+(エアプラス)」を、2012年2月に開始し、番組を通じた青森市域の情報の発信を開始、市民に対してプレゼンテーションしています。
 それらの番組を充実させ、青森市民が必要とする情報を発信し、インターネットだけでなくFMラジオで誰もが情報を得やすい環境を作ります。そして、青森市の安全と市民が自信と誇りを持って住める地域づくりを目指します。

 いただきましたご寄付は、
・現在行っているインターラジオ放送「Air+(エアプラス)」の運営
・将来設立するコミュニティFM局の運営会社の資本金の一部
に充てます。

 皆様からのご支援、よろしくお願い申し上げます。


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新着情報
4/1 横浜FCメモラビリアサービス終了のお知らせ
5/31 車いすレーサーの廣道(ひろみち)純選手のスイスでのレース動画が公開されています。
4/2 NPO法人あっとオーティズム様が事務局を務めるライトイットアップブルー が開催されました
3/12 「いいね!」数が200に到達しました。
2/14 「いいね!募金」キャンペーン を開始
11/8 HOT HANDの受援者募集を開始
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HOT HANDからのお知らせ
12/28 誠に勝手ながら、2013年12月28日(土)17時~2013年1月5日(日)まですべての業務をお休みさせていただきます。お問い合わせ、寄付募集開始に関する各種お手続きは2014年1月6日(月)より順次開始致しますので、あらかじめご了承ください。
6/17 6月18日(火)NHK様おはよう日本での当サイトで募集されている廣道(ひろみち)プロジェクト放送が予定されています。アクセスが集中した場合、 サイト表示が遅くなる場合が御座いますので予めご了承ください。(尚、番組の構成等の都合で、延期される場合も御座います。予めご了承ください。)
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